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- ◇社員ブログ251◇ ”「 推しメン! 」”2026年03月27日
・巻工場フライス課 松下です。
9年前、このブログで息子の1歳の誕生日の様子をお伝えしました。
あれから泣いて怒って笑って怒って怒っていたら、あっという間に時が過ぎて
4月で10歳となります。妻と娘に支えられながら一升餅の上に立ち、大泣きしていた息子が今では
お餅のように粘り強くどっしりと成長中・・・です。

最近は料理にも挑戦し簡単ではありますがスクランブルエッグを作ってくれました。
初めて食べる息子の手料理に感動と喜びの思いが溢れました。

“やんちゃ”でムードメーカー 我が家の欠かせない存在・・・
これからも息子らしく、のびのびと歩んでほしいと願います。
そんな息子はとにかくコレクター!!!

今まで収集したのは トミカ、 プラレール、 フィギュア、 ポケモン、
そして ゴジラ!


私が懸命に働く理由の1つがここにあるかもしれません。
新しい物、持っていない物を発見した時のキラキラ輝く眼差しと若干活舌の悪い
その言葉遣いに誘導され、つい財布のひもが緩んでしまい
気がつくと“すっからかん”になっています。自分の趣味よりも子供たちや妻の喜ぶ顔が見たい私なのです。・・・(すごい偽善者感)
よーし❕ 今日もはたらくぞー
次回は、田上工場 旋盤課の小松さんです。
- ◇社員ブログ250◇ ”「 大阪・関西万博 」”2026年03月13日
・田上工場フライス課 宗村です。
先日、テレビで『2025大阪・関西万博』のオフィシャルストアが5店舗OPENしたという
ニュースを観ました。
まだまだ「ミャクミャク」人気は高いようですね~。
・・・・ということで、今さら感はありますが万博に行った時のお話を少し書くことにしました。


当日は天気が良かった事に加えて、運良く3つのパビリオンやショーの予約を取れていた
事もあって、混んではいましたが大屋根リングからの景色を眺める事も出来、比較的ゆっくり
楽しむ事が出来ました。なかでも一番印象に残ったのは、夜に開催されるショー「アオと夜の虹のパレード」です。
噴水で作られた巨大な水のスクリーンに映像が投影され、とても幻想的で感動しました。


皆さんもニュースなどでご存じと思いますが、とにかく人が多く、歩き疲れてしまいましたが
運転席のない自動運転バスに乗って未来が体感出来た事や、おいしいものをたくさん食べる
事も出来て大満足でした!大屋根リングの上から見渡したあの光景は、ずっと忘れられないと思います。
次回は、巻工場 フライス課の松下さんです。
- ◇社員ブログ249◇ ”「 星峠の棚田 」”2026年02月13日
・電算室の山田です。
最近はどこかに遠出する事もなく、地元を散歩する事が多いです。
業務がデスクワークで運動不足気味もあり、気分転換もかねて歩いています。今回は、普段行っている散歩ではなく、結構前(6月頃だった記憶です)に車で行った
十日町市の「星峠の棚田」の事を覚えている限りですが、触れていきたいと思います。まずは看板で撮影場所や展望台を確認しました。

その後に、いろんな撮影場所から撮影してみました。










本来であれば、早朝とか夕方の方がもっと映りが良かったのかもしれませんが、この時は
行きも帰りも一般道を使用する事にしていたので、朝早く出るのも夕方まで滞在する事も
やめていました。 ・・・・・ので、昼間の写真だけに成っています。





特に最後まで代わり映えがあまりしない風景の写真でしたが、今までこの様な風景を見る為の
遠出とかを全然して来なかったので、今後は気が向いたら又どこかに絶景を見に行こうかな?
と書いていて思いました。次回は、営業課 木村さんです。
- ◇社員ブログ248◇ ”「 きっかけはNetflix 」”2026年01月30日
・5年振りにブログのバトン頂きました巻工場 生産管理課の鈴木です。
早いもので入社15年経ちました。今回は北海道へジンギスカンを食べに行った時の事を書こうと思います。
事の発端は、Netflixで配信中の番組 『隣の国のグルメイト』。
出演している俳優の松重豊さんとソン・シギョンさんが、札幌のジンギスカンをあまりに
美味しそうに食べる姿を見て、妻と二人で即決
気が付いた時には北海道行きの航空券を予約していました。出発当日は新潟空港が停電でフライトが遅れるというアクシデントに見舞われましたが
「どうしても食べたい」という執念で夕方には札幌へ到着
向かった先は、ラムハウス『ケケレ』
一歩足を踏み入れた瞬間、確信しました。「ここは当たりだ!」と
☆マスター : 歴戦の達人のような渋い雰囲気。
☆スタイル : メニューは潔くシンプル 丁寧な焼き方のレクチャーあり。
☆コスパ : これだけのクオリティで非常にリーズナブル。
ここのラムはとにかく新鮮、驚くほど臭みが全くありません。
さらに衝撃的なのが、30種類ものスパイスとハーブが配合された「秘伝のタレ」
これが肉の旨味を何倍にも引き立ててくれます。
実は私の直感が働き、事前に2日分の予約を入れておいたのですが、これが大正解
2日間大満足でした。ちなみに、札幌駅から地下鉄ですぐという好アクセス
私は今年もまた行くつもりでいます!皆さんもこんな経験ありませんか?
ちなみに文章まとめはGemini使いました。(笑)次回は、田上工場 電算室 山田さんです。
- ◇社員ブログ247◇ ”「 好奇心 」”2026年01月16日
・田上工場 生産技術課の小平です。
よろしくお願いいたします。普段は事務所で治具図面や機械プログラム、書類仕事を主な業務としています。
仕事柄、普段の業務のことを詳しく書くのも守秘義務とかに引っかかってしまうと大変なので
休日のことを少しばかり書くことにしました。最初に記載したとおり自分はデスクワークが主な業務ですので、天気の良い休日は平日との
バランスを取るため主に体を動かすことに時間を使うことが多いです。
遠出や虫取り、サイクリングやカメラなど、休日の日中はよく外に出ています。それは8月も半ばのこと、出社のために歩いていると遠くの方に小高い山が見えました。
何となく興味を持って調べてみますと「粟ヶ岳」と言い、この辺りではそれなりに高い山のようです。
興味を持ったらチャレンジするしか無いと思ってしまい、寒くなる前の9月半ばに登る事を
決めました。(少々唐突かもしれませんが衝動的な生き物なのです。)
流石に準備なしで挑むと方々に迷惑がかかりそうなので、数週間しっかり体力をつけていざ当日。登る前に届けを出し、少々歩いて登山口へ
序盤からそれなりの斜度ですが、足場も思ったほど悪くなく焦らなければちゃんと登れます。
スルスルと3~4合目くらいまで登り、高を括っていると、突然鎖場が出てきました。
それ以降も足場の悪い岩場や梯子等、序盤が嘘のような険しさです。
事故だけは無いよう、慎重に登る事2時間30分、やっと山頂に着きました。

素晴らしい達成感❕ 景色が良いと角田山まで見えるようですが、この日は若干の曇り空の為
良い写真は取れず・・・・・。
帰りも油断せずゆっくり下り、無事下山することができました。それからというもの、朝に「粟ヶ岳」を見るたびにその日の仕事が頑張れるような気がします。
皆さんも衝動的に、ちょっと背伸びしてチャレンジしてみると
毎日が少し元気になるかもしれません。次回は、巻工場 生産管理課 鈴木さんです。
- ◇社員ブログ246◇ ”「 読書 」”2026年01月05日
・巻工場 品質保証課の竹内です。
私は子供のころから体を動かすことが好きで、学生時代は野球、社会人になってからは
サッカーやフットサル、小学生サッカーチームのコーチをしてきました。そんな私なので「サッカーをしていること」は社内で知っている方がいらっしゃると思い
ますので今回のブログでは、もう一つの趣味である「読書」について書くことにしました。私が読書を好きになったきっかけは大学生の時に”ある小説”を友人から勧められてから
読書が好きになりました。 以下写真の引用元 https://www.amazon.co.jp/その小説は『森博嗣著:すべてがFになる』です。

この作品はドラマ化・アニメ化されたり、英語版が世界中で発売されたりと現在でも人気が
あります。
「原作破壊」なんて言葉を恐れて、私はドラマもアニメも見ていませんが・・・。内容的に理系ミステリー特有の専門用語が出てきたりしますが、私はお構いなしに読み
進め、緻密に計算されたトリックや登場人物の深い思考に虜になりました。
『すべてがFになる』は後にシリーズ化された第一作目となり、このシリーズの原点となる
作品です。
このシリーズはどの作品も面白いのでぜひ読んでみてください。
最後の最後で「えっっっ!」と驚愕する作品もありますので是非ご覧いただきたいと思います。しばらく読書から離れていましたが、5~6年ほど前から子供と一緒に図書館に行くことで
「読書熱」が再燃し、月に1冊程度は地元黒埼図書館で本を借りて読書を楽しんでいます。今は『東野圭吾著:白馬山荘殺人事件』を読んでいます。

私は東野圭吾の作品が好きで今まで25作品ほど読みましたが、彼の著書は全部で
100作品以上近くあるそうで、まだまだ東野圭吾作品を楽しめそうです。お勧めは『ナミヤ雑貨店の奇蹟』と『プラチナデータ』です。

私が所属する品質保証課は他の課に比べて”文章”を書くことが多いです。
社内・社外においても「相手の言いたいことを汲み取る」
「自分の言いたいことを的確に伝える」ことが必要です。読書をすることで活字離れを防ぎ多くの文章に触れることは、今の業務にも役立っていると
思います。今は携帯で蔵書確認や予約ができます。
皆さんもお近くの図書館に足を運んでみてはみませんか。
お気に入りの一冊が見つかるかもしれませんよ!次回は、田上工場 生産技術課 小平さんです。
- ◇社員ブログ245◇ ”「 社員旅行 2025 」”2025年12月19日
田上工場検査課 渡邉です。
今年の社員旅行について書いていこうと思います。
山之内製作所グループの社員旅行は旅程がフリーです。
宴会の時間に予定の会場へ集合すればどこへ行こうと自由なので、旅好きの私には
ありがたいのです。
旅行当日、早朝の新幹線に乗り込み出発です。
朝から新幹線でビールを飲むことは大人の嗜みだと思っております。( ´∀` )
実はこの時点ではどこで何をするかはまったく決めていませんでした。
ビールを飲みながら考えること1時間、あることを思い立ち上野駅で下車しました。
そこから浅草寺を通り過ぎ東京スカイツリーへ到着。
あいにくの空模様でしたので、スカイデッキへは登りませんでした。
そもそもスカイツリーが目的ではないのです。
朝のアルコールを抜いてリセットするために歩いていたわけです。
目的地はコチラ!
酒飲みの聖地「神谷バー」です。
正確には2Fの神谷レストランへ行きました。
神谷レストランにしたワケは、ビアランチをいただくためです。
神谷バーへ来たのですから電氣ブランは必須です。
ビールをチェイサーに電氣ブランを嗜むようになるとは、大人になったものです。
・・・・(ただのオジサンとも言う)
お酒はもちろんですが食事も非常に美味しかったです。「さすが老舗です」夜は社員旅行のスケジュール通り中華街で大宴会。
日頃お世話になっている皆さん、あまり業務では関わることのない方々ともお酒を酌み
交わし有意義な時間を過ごすことができました。ホテルの客室からの夜景は最高でした。
この夜景を見るのも今回の楽しみの一つでした。
2日目も飲み歩いたわけですが、長くなりそうなのでこの辺で締めようと思います。
実は社員旅行に参加するようになったのはここ数年で(いままで申し訳ございません。。。)
会社では仕事の話ばかりですが、仕事の話でもそれ以外の話でも大いに盛り上がり親睦を
深めることができるのが社員旅行の良いところだと思います。そしてもう一つ、自分が社員旅行に参加する様になって思うことがあります。
それは社員旅行で行った観光地、レストランなど自分が体験したことを家族と共有したいと
思うようになったことです。
実際に今回夜景が素晴らしかったホテルも、昨年の社員旅行で泊ってからは2回家族と
宿泊しています。
自分が行ってきた観光地を案内し、美味しいご飯を食べて、家族に喜んでもらえることが
私の喜びにもなりました。皆さんも自分なりの社員旅行の楽しみを見つけてみてはいかがでしょうか。
次回は、巻工場品質保証課 竹内さんです。
- ◇社員ブログ244◇ ”「 フォトコンテスト 」”2025年12月05日
・巻工場 仕上組立課の横木です。
以前の社員ブログで趣味が写真撮影ということを伝えさせていただきました。
そして撮影した中に自身が「良い」と感じた写真はフォトコンテストへ応募しています。私が使用しているカメラはSONYの「α」で、メーカーのSONYでは毎月募集で「月例フォト
コンテスト」や各テーマが決められたコンテストを開催しています。
その中でも1年に1回だけ開催される「スペシャル コンテスト」があり、毎年素晴らしい写真が入賞されています。※使用している写真はSONYに問合せし「使用許可」を頂いております。

「α」使いとして私は以前から、このコンテストで入賞したいと思っていました。
「これは良い」と感じた写真を「第14回スペシャル コンテスト」自由部門に応募したところ、
最終ノミネートに選ばれました。
コンテストでは、この最終ノミネートで選出された写真10枚の中から入賞作品が選ばれます。※私の写真以外は著作権など諸事情によりボカシを入れてあります。

ノミネート作品には「お婆さんとお孫さん」「白鳥が飛び立つ姿」「蛍の光」「異国の街並み」
「花火」「夕景」「蛙と花」・・・など自由部門のため、様々な被写体が写されています。
どれもすばらしく、どうやって撮影をしたのか教えてもらいたい写真ばかりです。
私が応募した写真は、農家のお婆さんが作業をしている写真です。
入賞の発表は1年に1回開催されるCP+という写真関連の展示会があり、その中のSONY
ブースで発表されます。
※写真は https://www.cpplus.jp/2025/ からの引用です。
(会期は終了していますので、案内は変わっています。)当日、会場は横浜市のため、入賞発表は中継配信で観ていました。
各部門の入賞が順番に発表され、ついに自由部門の発表になりました。

銅賞、銀賞の順番で受賞された写真がスクリーンに映されていきましたが、ここまで私の写真は
映されず、残るは金賞のみです・・・・・・・・(-_-;)。

最後の写真がスクリーンに映し出された瞬間、思わず「やったー❕」と叫んでいました。
ついに念願の入賞、それも金賞を受賞することが出来ました!発表の後、会場に写真が展示されたのですが、残念なことに私も子供も風邪をひいていて
遠出が出来る状態でなかった為、横浜市に住んでいる妹から見に行ってきてもらいました。

ちゃんと展示してもらっていました。(^^♪
受賞が私の妄想でなくて良かったです。またコンテストに応募出来るような写真が撮れるよう頑張っていきます。
次回は、田上工場検査課 渡邉さんです。
- ◇社員ブログ243◇ ”「 日本の伝統食」”2025年11月21日
・巻工場旋盤課 神田です。
今年の夏は本当に暑かったですね!—– いやぁー暑すぎました(笑)。
各地で記録的な猛暑が続きましたが、みなさんはどう乗り切りましたか?
いろんな過ごし方があったかと思いますが、私はというと・・・ほとんど外に出ませんでした。
・・・・・これが一番の暑さ対策!(笑)
とは言え、そんな引きこもり生活でも「美味しいもの」は食べたくなるものです。そんな過酷な季節を制するにふさわしい食べ物といえば・・・・やっぱり私は「うなぎ」です!
その昔、“平賀源内”というお偉い方(?)が、うなぎ屋の依頼で『土用の丑の日にはうなぎを
食べよう』と広めたのが始まりだとか。今ではすっかり日本の夏の風物詩ですよね。
策略にはまっている気もしますが(笑)実際うなぎはビタミン類が豊富で『夏バテ防止には
効果的』なんだそうです。というわけで・・・・・先日(秋ですが)、新潟市某所のうなぎ専門店へ行ってきました。
訪れたのは平日、仕事を定時で切り上げ同僚3人と一緒に向かいました。
・・・・私は足がなかったので車に同乗させていただきました(感謝!)。
「あれっ?もしかして飲め…」お店に入ると先客は数名ほどで、ほどよい落ち着き、炭火の香りが食欲を刺激します。
迷わず「特上❕」を注文。
焼き目の香ばしさと、ふっくらした身の柔らかさと甘辛いタレがご飯にしみ込み、
箸が止まりません。付け合わせの漬物と肝吸いが口をさっぱりさせてくれて、重くなりすぎないのも嬉しい
ポイントです。
思わず、追加で「ビール」といきたいところ・・・いや、そこは遠慮して(-_-;)・・・。途中で山椒をピリッと効かせ、

終盤は“追いダレ”でフィニッシュ!(ちょっとかけすぎかな?)

気づけばあっという間に完食。ごちそうさまでした!お支払いは 某 会費で!(感謝)

満足感に浸りつつお店を出ましたが・・・・・・心残りが・・・。
・・・・・というわけで、後日あらためて家族と再訪(笑)。
この喉越し!ちゃっかり「肝焼き」も注文。
もちろん今回も「特上❕」 画変わりしないですが(笑)、味はやっぱり格別(^O^)

きれいに食べてお会計・・・・・覚悟はしていましたが・・・さよなら諭吉さんっ(泣)
でも、それだけの価値がある満足の逸品でした。
年々貴重になっているうなぎ、感謝して大切にいただきたいですね。みなさんも、特別な日に“うなぎ”いかがですか?
次回は、巻工場仕上組立課 横木さんです。
- ◇社員ブログ242◇ ”「 夏の思い出」”2025年11月07日
・田上工場旋盤課の風間です。
今年の5月末に入社し、11月で5ヶ月が経過致しました。
普段、仕事で関わる方以外はまだまだ私の顔と名前が一致しない方は多いと思いますが
今後は会社行事などを通して交流出来たらと思っていますので、よろしくお願い致します。
今回は初めてのブログになり、自己紹介も兼ねながら書いています。
今年の8月に日本三大花火大会と言われている、長岡の大花火大会に行ってきました。
私は地元新潟県栃尾市(現長岡市)生まれで、幼い頃から花火好きの親に連れられ、毎年観に
行っています。
今年は特に週末開催と成っていた事で、より近くで観ようと観覧席チケットを応募していたところ
幸運にもチケットが当選し家族で観に行くことが出来ました。
当日は天気にも恵まれ、間近で観る大迫力の花火は幾つになっても感動させられます




ハンドルキーパーの妻には申し訳ありませんが、花火を愛でながら飲むビールは最高でした。
当初は帰りの渋滞のことも考えて、離れた場所から観覧する案でしたが、
「折角なら会場で、間近で観ようよ!」と言う息子の言葉で今回のプランが実現しました。
中学生になり中々一緒に出掛ける機会も減りつつあるのですが、そんな息子の言葉を聞いて
「長岡花火への思いが受け継がれていっているのかなぁ〜」と
嬉しい気持ちになることが出来ました。


来年は日曜・月曜の開催で、またチャンスがありそうなので、是非また家族で行きたいです。
次回は、巻工場旋盤課 神田さんです。
